





パリのフラワーデザイナー、ローラン・ボーニッシュ氏です。ショウ初日の午後イチでにフローラルステージにて、「ホテルのお教室で習う、本格的なパリのフラワーアレンジメント」の実演講師をなさっていた模様。
ご挨拶程度にお話ししましたが,とても気さくなナイスガイでおいででした。
↑初日に実演なさったという10th Anniversaryのブーケ
↑奥に見えるいちごのケーキみたいなのはお花で出来ています。
これも実演で作られた作品なんですって。
公式サイトはこちら。
明日も国バラ、続きます。
Tag: 国際バラとガーデニングショウ バラ イングリッシュローズ
にんママさん、こんにちは〜
お疲れ様でした〜
人が多くて写真どころではないのでしょう?大変ですよねぇ。
でもとっても綺麗な写真♪
ゴージャスなERですね。実際に香りや花の感じを見ることが出来るって素晴らしいです。
この人誰・・と思ったらそっち方面では有名なお方なのね。
おフランスの匂いプンプン。
にんママさんはおフランス語も出来るの?凄いです。
ぎゅうちゃんへ
ぎゅうちゃん、コマンタレブー。
ノンノーン。フランス語はちーっともわっかりませーん。
このポーニッシュ氏がおフランス人かどうかも知らずに、かなりフランクな英語でいきなり「ハーイ!元気?」ってな感じですよ。
だって、声かけてくださいと言わんばかりに立ってるんだもの。
私の英語のレベルは幼稚園児程度ですが、頭ん中もその程度なのでちょうどいいの。バカ丸出しね。
写真を誉めていただき、恐縮です。ものすごい人・人・人でおちおちカメラなんか構えてらんないです。構えてる人はずーーーっと構えてるし。(笑)
でも実際にバラを感じることができて、とてもよかったです。
30オーバーの婦女子も多かったけど、
意外とおじさまも多くなかったですか?
ご夫婦な模様の年配カップルも割りといらして
ほほえましかったわ。 うちの親もああやってればいいのに。
ほほー、ERのブースからいかれましたか。
ゴールデンセレブレーション、見事でしたよね。
カタログとかネットではただの黄色に見えるけど、微妙に渋みがはいった黄色で、あれはステキだった。
実物を見ないとほんとにわからないものですね。
まあ、この方には逢わなかったわ。
高貴な感じのオーラが出てそうですね〜
アレンジもステキ。これは見なかったなあ。
途中までコンテスト作品とかガーデンとか見てたんですけど、途中から売店に突入して、どこをみたのかわからなくなってました(笑)
レポ、明日も楽しみにしてますねん。
P.S コルフのしわは、大丈夫だとおもいますよ。
外側の花びら、いつもちょっとちりちり、ってなってたような気がします>コルフ
うちのもちりちりしてますよ。
お疲れさまでした。
写真ステキに撮れてますね〜。
リチャード氏、会いましたよ。
ニコニコして感じ良かったです。
あまりゆっくり見てこれなかったのでアップ楽しみにしています。
お疲れさまでした♪
こんにちは♪
>over 30の婦女子率90%以上
本当にそんな感じですよね。
それだけで結構疲れちゃってます・・・。
なんとなくとはおっしゃっていても、
優しい色合いの素敵なバラたちではないですか♪
素敵な香りもあっていいですよね〜。
ローラン・ボーニッシュさんの実演は、
国バラに行く度に楽しみにしていたのですが、
今回はご本人がいらしたのをちらっと拝見しただけでした。
でも、オーラ出てました。(笑)
いつも話しかけてみたいなーと思いつつ、
人見知りで小心者のため、実行したことはありません。
突撃隊長にんママさんにくっついていけばよかった!
華さんへ
今日は暖かくてコルフの蕾がすこーし開いてきましたよ。
ゴールデンセレブレーションは香りもステキでしたよね〜
もう色んなの嗅ぎすぎて、鼻がバカになっちゃっうほど。
>売店に突入して、どこを見たのか分からなくなって
分かりますわ〜。私も同じところをぐるぐるしゃちゃったりして。あれは最初に会場マップで攻め方と時間配分を考えておくべきですよね。
ベルママさんへ
わぁ、リチャード王子にお会いになったとは!パンフレットのお写真通りなのかしら?まだお若いですよね〜。連れて帰りたくなっちゃいそう・・・。
私ももっとゆっくり見たかったです。
午前中から行って、お弁当やお茶で一息入れながら、一日がかりで見てもいいくらいですよね。
すぴさんへ
under 30の婦女子率90%はもっと疲れそう。
under 30のイケメン男子率90%以上が理想です。(笑)
私だって、人見知りで小心者です。でも私が見た時のローランさんはひとりでポツーンと立ってて、「話しかけて欲しい」オーラ全開でした。こういうチャンスは見逃しませんよ〜。(笑)
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